寝るときにロングヘアを傷めない方法!つやつやヘアになろう!

夏は髪も日焼けしたり、ダメージが強く、女性にとっては油断のならない季節ですよね?

特にロングヘアの人は、暑い時期の長時間のドライヤーは苦痛を極めますが、
半乾きの状態では、髪を傷めるそうなので、きれいな髪のキープには労力がいるものです。

今回は、そんなロングヘアの人が寝る時に髪が傷まないようにするにはどうしたらいいのか
について紹介していきます。

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間違ったことをしていると、寝ている間に髪は傷んでしまうそうなので、
ぜひきちんとした対策をとって、きれいな髪をキープしてくださいね!

寝るときにロングヘアを傷めない方法

寝るときに、髪の毛はどのような状態で寝ていますか?

・特に意識していないので、普通にしている
・髪を全部上にあげて寝ている
・結んで寝ている
・帽子を被って寝ている

など、さまざまな答えがあります。

どれも間違ってはいないのですが、実は、それ以前のケアが大事になってくるのです。
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ロングヘアを乾かすには、長時間のドライヤーが必要になりますが、
夏の暑い日には、苦痛でしかないですよね?

その為、完全に乾ききる前に止めてしまい、
半乾き、または自然乾燥などで終わらせる人が多いと聞きます。

実は、それこそが髪にとって最大の敵なのです!

ドライヤーをかけない状態や、半乾きの状態の髪は、毛先がパサつきやすく
癖のある部分の髪が縮まったり、絡んだり、はねたりしやすくなるそうなんです!

また、その状態を放置すれば、髪を傷める原因ともなるそうです。

このまま寝てしまっては、最悪ということなんですね!

それでは、正しいヘアケアとは一体どんなことなんでしょうか?

まず髪を洗ったら、髪をこすらないようにしっかりタオルドライします。

そして、髪をいくつかにブロッキングして、根元の方だけ乾かします。

何よりも早く根元を乾かすことが重要だそうです。

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そうすれば、癖や絡み、縮れなどが起こりにくく、髪を傷めなくて済むそうです。

ポイントとしては、やや引っ張るようなイメージで癖が出ないようにするのがいいそうです。

ある程度、根元が乾いたら、そこでヘアケア製品の登場です。

洗い流さないトリートメントや、ヘアクリームなどを、根元意外の毛先になじませ、
全体的にザーッとドライヤーで乾かします。

できるだけ手櫛で乾かし、同じ部分に長時間ドライヤーを当てないことも重要です。

この場合、ヘアケア製品を使用しているので、完全に乾ききらなくてもOKです。

但し、寝るまでにはしっかり完全に乾いた状態にしてから寝るようにしましょう。

半乾きの状態で寝てしまうと、髪が擦れて傷みの原因となりますよ!

簡単にできるロングヘアの簡単アレンジはこちら↓

いかがでしたか?

あなたは、寝るときに髪を傷めることをしていましたか?

髪を傷めない為には、ヘアケア製品を使い、髪を根元から完全に乾かす事が重要なんですね。

もし傷める事をしていたなら、一日も早く改善し、きれいな髪をキープしてくださいね!

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